「角松敏生 LIVE at SAIPAN」レポート
                                             2001/11/19〜11/22 (B班)
待ちにに待った角松サイパンツァー、テロ恐怖にも負けず参加したA・B班合わせて440人とても楽しい日を過ごせた気がします。

               画像を全て掲載すると重くなるので少しづつ掲載し更新していきます。
              最終的には、勝手ながらベストショットに固定いたします。


日目 サイパンは雨、やっぱり主役の○○は雨男なのか?その日は夜サイン会とこのツァーの詳細説明。サイン会は一人一人希望の物にサインしそして写真撮影大変なこどだ思いつつルンルン気分で・・・会場を出るとき角松に肩をたたかれ一言「明日は早いから早く寝て下さい」と嬉しかった!!言葉はみんなにだとうけど肩をたたかれたのは嬉しい!!

2日目 晴れ 待ちに待った角松とダイビング海況が悪くこの日は「グロット」2本このダイビングは角松ストーカーダイビングツァーとも言うらしい。
1本目と2本目の間の休憩では、角松と色々な話をザックバランに会話ができファンへの心配りが伺えました写真は撮り放題、海でも陸でも・・・
グロットの左の穴あたりで角松のなのポーズが・・・
    

3日目 晴れ ボートでアイスクリーム・イーグルレイへ向かうがほかのボートがいっぱいでまがにゃは島近くのポイントで名前がないので「KADOMATSU」(水深7M位の浅い砂地)ポイントと命名ボートの上でも心配り写真取ったり話したりと、僕自身気が付いたのですが角松はトイレが近かった。ホテルの部屋に戻るとライブのリハーサルの音が聞こえどこの部屋の人も窓を開け耳を傾けていたきがします。
毎晩、飲み過ぎなのか?この日の夜は、ライブが、バンドのメンバーはフルメンバーで最高の約2時半その後会場を退場時に握手でお別れ。
にくい演出です、こうなったら角松に抱きついてしまいました男同士抱き合いお互い変な趣味は持っていないのでさわやか?な感じで40男が抱き合いお別れでした。ライブも最高潮で終わりました。詳しくはBICファンクラブ会報をご覧下さい。
    

4日目帰国する日角松以外のバンドメンバー(ブッチャー浅野以外)はツゥーショット写真を撮り飛行機に搭乗成田へ。角松と一緒の飛行機に乗っていて緑のスーツ姿だった。お洒落な角松!!

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